外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ワシントン共同】来年11月の米大統領選に向けた共和党指名争いで有力候補の一人と目されていたウォーカー・ウィスコンシン州知事(47)が21日、選挙戦からの撤退を表明した。党予備選からの脱落はペリー前テキサス州知事に続き2人目。乱立する共和党候補の淘汰が本格化してきた。

共同通信