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 【ロサンゼルス共同】米ロサンゼルス周辺で11月30日夜から12月1日朝にかけて極めて強い風が吹き荒れ、根こそぎ倒れた大木で家屋が壊れる被害が相次いだ。パサデナでは危険な状態になったとして消防当局が立ち入り禁止とした建物が42棟に上った。ロサンゼルス・タイムズ紙(電子版)などが報じた。死傷者は伝えられていない。送電線も各地で切断され、ロサンゼルス周辺の計約38万世帯が停電した。

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共同通信