世界の出来事

 【モスクワ共同】ロシアのラブロフ外相は8日、ティラーソン米国務長官と電話会談し、米軍によるシリアへのミサイル攻撃に関し「テロと戦う政府への攻撃は過激派の思うつぼであり、地域および世界の安全保障に対する脅威を増すだけだ」と述べた。ロシア外務省が発表した。

共同通信

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