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 【ワシントン共同】ロシアとの核軍縮交渉で米側首席代表を務めるガテマラー米国務次官補は18日、米ロの新核軍縮条約「新START」の批准について「年末までの批准がわれわれの計画であり、楽観している」と自信を示し、批准された場合、さらなる核軍縮を目指した新条約交渉の開始へ向け、年明けにもロシアとの協議に着手する方針を明らかにした。共同通信のインタビューで語った。

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共同通信