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 【サンクトペテルブルク共同】オバマ米大統領は6日、G20首脳会合が開かれたロシア・サンクトペテルブルクで約20分間、プーチン同国大統領とシリア軍事介入をめぐり予定外の個別会談を行ったが、介入に反対するプーチン氏を説得できず、議論は平行線に終わった。オバマ氏は首脳会合でシリア攻撃への支持を拡大したい考えだったが、プーチン氏の反対のほか同盟・友好国の慎重論にも直面、目的は果たせなかった。

共同通信