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 【ワシントン共同】米上院本会議は18日、子どものころに米国に移り住んだ不法移民の合法的な身分獲得に道を開く法案をめぐり、採決に向けた動議の賛否を問う投票を行ったが否決された。法案は廃案となった。12年の再選をにらんで“大票田”の中南米系(ヒスパニック)を意識し、包括的移民制度改革を目指すオバマ大統領には逆風。オバマ氏は移民制度改革はあきらめないと強調する声明を出した。

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共同通信