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 【ワシントン共同】米上院は27日、政府機関の一部閉鎖を回避するための暫定予算の修正案を与党民主党による賛成多数で可決した。10月1日から11月15日までの政府支出を手当てする。下院での採決が焦点となるが、多数派の野党共和党は対応を決めかねている。ロイター通信によると、9月中に暫定予算が成立しなければ、約80万人もの連邦職員が休職となり、税務署や国立公園など連邦政府機関の一部が業務を止める見通し。

共同通信