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米下院が北朝鮮非難を決議

 【ワシントン共同】米下院本会議は15日、北朝鮮による3度目の核実験を非難し、北東アジア地域の安定のために日本や韓国との同盟関係の重要性を再確認する決議案を412対2の賛成多数で採択した。中国に対しては、北朝鮮の核・ミサイル開発阻止に向けた「即時の行動」を求めた。ロイス下院外交委員長は声明で「数十年間の無益な交渉は失敗だった」として、近く北朝鮮に対する金融制裁法案を提出する考えを示した。

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