ナビゲーション

ナビゲーションへ

グローバルメニュー

米乱射犠牲の2人は容疑者家族か

 【ロサンゼルス共同】米カリフォルニア州サンタモニカの大学「サンタモニカ・カレッジ」と周辺で7日に起きた乱射事件で、AP通信は匿名の当局者の話として、最初に民家で殺害された2人が、警官隊に射殺された容疑者の男の父親と、兄あるいは弟だと伝えた。警察当局は公式には、男の身元は「不明」としている。当局は8日、動機などの解明を急いだ。男は20~30歳代。全身黒ずくめで防弾チョッキのようなものをつけていた。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。