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米乱射、大量殺人を綿密に計画

 【ラスベガス共同】米西部ラスベガスの銃乱射事件で、捜査当局は3日、自殺したスティーブン・パドック容疑者(64)が所持していた自動小銃のうち12丁に連射を可能にする装置が取り付けられていたと明らかにした。容疑者は発砲したホテルの部屋などに外部を監視するための複数のカメラも設置しており、大量殺人のため、極めて綿密な計画を立てていた。

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