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 【ニューヨーク共同】昨年夏、広島原爆用の高濃縮ウランを製造した米核施設に侵入し、反戦平和を訴えるなどして有罪評決を受けた修道女ミーガン・ライス被告(83)が5日までに共同通信の書面インタビューに応じ、核兵器廃絶に向け、主導的役割を果たすよう日本に期待を示した。ライス修道女は「(日本は)これからも平和主義を貫き、対話による紛争解決の道を追求」するよう促した。

共同通信