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 【ワシントン共同】米国立公文書館から往年の大打者ベーブ・ルースの肉声の音声記録などを盗み、インターネットのオークションで売りさばいていたとして罪に問われた元同館職員の男が4日、メリーランド州の連邦地裁で有罪を認めた。ロイター通信などが報じた。男は公文書館に40年以上勤務のレスリー・ワッフェン被告。230万円以上の価値があるとされる音声記録千点などを盗み、ネット競売に出品していたとみられている。

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共同通信