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 来年11月の米大統領選に向けた共和党の候補者討論会が18日、ネバダ州ラスベガスで開かれた。当初は泡沫候補と目されながら支持率を急上昇させた元ピザチェーン経営者ハーマン・ケイン氏の税制改革案について、各候補が「中間層の増税につながる」と総攻撃。ケイン氏の大統領としての資質にも疑念を突き付けた。ケイン氏は効果的な反論を展開できず、守勢に追い込まれた。

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共同通信