ナビゲーション

ナビゲーションへ

グローバルメニュー

米副大統領候補、討論会で応酬

 【ダンビル共同】11月6日投票の米大統領選に向け、民主党のバイデン副大統領(69)と共和党のライアン副大統領候補(42)の討論会が11日夜(日本時間12日午前)、南部ケンタッキー州ダンビルで開かれた。ライアン氏はリビアの米領事館襲撃事件などを踏まえ「オバマ外交の破綻を目の当たりにしている」と強調。バイデン氏は「たわごとだ」と切り返して安全保障問題の政治利用と非難、互角の応酬となった。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。