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 【ネピドー共同】クリントン米国務長官は1日、ミャンマーの首都ネピドーで、テイン・セイン大統領との会談後に記者会見し、「今も残る千人以上の政治犯の釈放を要求した」と述べる一方、民主改革が進めば、臨時代理大使レベルの交換にとどまっている外交関係の格上げを検討する考えを明らかにした。クリントン長官は、ミャンマーと北朝鮮の核協力疑惑問題に関連し、大統領に北朝鮮との軍事協力中止を要求したことも説明。

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共同通信