外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ワシントン共同】ティラーソン米国務長官は22日の記者会見で、北朝鮮が国連安全保障理事会による今月5日の制裁決議採択以降、「弾道ミサイル発射や挑発行為をしていない」と指摘し「注目に値する」と評価した。「近い将来の一定の対話への道筋が見えてきたのかもしれない」と述べ、米朝対話へ前進することに期待を示した。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


Neuer Inhalt

Follow button for Twitter

subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。










共同通信