外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ホノルル共同】玄葉光一郎外相は10日午後(日本時間11日午前)、クリントン米国務長官とハワイで会談し、牛海綿状脳症(BSE)対策のための米国産牛肉の輸入規制緩和に向けた手続きの準備を開始したと表明した。「食品安全委員会にリスク評価を諮問する準備を進めている」と述べた。環太平洋連携協定(TPP)交渉参加問題については「野田佳彦首相の判断がある」と述べた。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信