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 【ニューヨーク共同】ライス米国連大使は2日、安全保障理事会の12月の議長国就任に当たって国連本部で記者会見し、北朝鮮のウラン濃縮施設建設が発覚した問題について「安保理の最優先課題」と述べ、解決に向けて安保理として何らかの姿勢を打ち出す方針を明らかにした。今週安保理で報道陣向け声明を模索したが合意に達しなかったと認めたものの「安保理は話し合うだけでなく行動する」と述べた。

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共同通信