世界の出来事

 【ワシントン共同】トランプ米大統領は5日、シリア北西部イドリブ県で猛毒サリンが使われたとみられる空爆について、アサド政権軍は「多くの一線を越えた」と非難。「シリアとアサド大統領に対する私の考えは大きく変わった」と表明し、アサド氏退陣にこだわらないとする政策方針を修正する可能性を示唆した。

共同通信

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