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 【ニューヨーク共同】オバマ米大統領は24日午前(日本時間同夜)、国連総会一般討論で演説し、シリアの化学兵器廃棄を検証できる強力な国連安全保障理事会決議を早期に採択する必要性を強調、来年半ばまでの全廃を目指すとした米ロ合意履行への決意を表明した。8月に就任したイランのロウハニ大統領に穏健な外交を促した上で、核問題の外交解決を目指すことも確認。関係改善に向け「大きな前進」となる可能性があると述べた。

共同通信