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 【ニューヨーク共同】米運輸安全委員会(NTSB)は1日、米ボストンで昨年1月上旬に起きた日本航空の中型機ボーイング787のバッテリーから出火したトラブルについて最終報告を発表した。ジーエス・ユアサコーポレーション(京都)製のリチウムイオン電池の設計に欠陥があり、ボーイングなどによる安全性確保のための認証検査が不十分だったとした。

共同通信