外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ワシントン共同】米労働省が5日発表した11月の雇用統計(速報、季節調整済み)によると、景気動向を敏感に映す非農業部門の就業者数は前月から32万1千人増えた。23万人程度の増加を見込んでいた市場予想を大きく上回り、雇用回復の加速が示された。発表を受けてニューヨーク外国為替市場は円安が進み、一時、約7年4カ月ぶりに1ドル=121円台をつけた。

共同通信