外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ワシントン共同】米上下両院が、11会計年度国防予算案で在沖縄米海兵隊グアム移転費について、政府原案の約380億円から約70%削減することで合意した。16日分かった。国防総省はグアム移転の環境影響評価書で、上下水道などの不備から14年までの移転完了予定が遅れると認めており、議会が予算面で対応した形。議会筋は「グアム側の基盤整備の遅れで予算を認めても執行できない」と語った。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信