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 【ワシントン共同】米太平洋軍は12日(日本時間13日)、北朝鮮による5回目の核実験への対抗策として、グアムから朝鮮半島に派遣したB1戦略爆撃機が日韓両国の戦闘機とそれぞれ訓練を実施したと発表した。日米訓練は、昨年改定した日米防衛協力指針(ガイドライン)や防衛大綱に沿った措置としている。新指針は「適時かつ実践的な訓練」が抑止につながるとしており、北朝鮮の核の脅威を前に日米の運用一体化が今後さらに加速しそうだ。

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共同通信