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 【ダマスカス、ニューヨーク共同】シリア東部デリゾール県で17日、米国主導の有志国連合がシリア政権軍の拠点を空爆し、シリア人権監視団(英国)によると政権軍兵士90人以上が死亡、110人が負傷した。内戦が続くシリアで、米側の攻撃により政権軍にこれほど多数の死者が出たのは初めて。米中央軍は過激派組織「イスラム国」(IS)を狙った空爆だったと表明、誤爆の可能性を認めた。

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共同通信