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 【カイロ共同】トルコとの国境に近いシリア北部の町、アインアルアラブの制圧を目指し攻撃を続ける過激派「イスラム国」は8日までに、既に侵入した町から部分的に一時撤退した。イスラム国を標的とした米軍主導の空爆を受け、態勢を立て直そうとしているとみられる。シリア人権監視団(英国)の情報としてフランス公共ラジオが報じた。

共同通信