外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ワシントン共同】在沖縄米海兵隊のグアム移転関連予算約1億5千万ドル(約117億円)に関する12会計年度国防権限法案の扱いをめぐり、米議会上下両院の代表は12日、関連費を全額削除することで合意した。近く両院本会議で可決後、オバマ大統領の署名を経て成立の見通し。米軍普天間飛行場の移設計画は、沖縄の反対に加え、米議会が移転予算を認めなかったことで、袋小路に陥り、日米両政府は極めて困難な対応を迫られる。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信