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 【ワシントン共同】米財政赤字の追加削減策を話し合う議会超党派の特別委員会は21日、合意を断念したと発表。増税をめぐる与野党対立が解けず、1兆2千億ドル(約92兆円)の強制削減策が発動されることになった。オバマ大統領は強制削減を回避する法案には「拒否権を行使する」と表明、赤字削減を実行する姿勢を強調した。妥協点を見いだせない議会の機能不全を嫌気し、21日の米株式市場は大きく下落。

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共同通信