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 【ワシントン共同】環太平洋連携協定(TPP)交渉に参加する米国とベトナムが、激しく対立していた市場開放や国有企業改革で大筋合意したことが14日分かった。交渉全体を遅らせてきた主な原因の一つが解消された。交渉関係筋が明らかにした。両国は18~21日に米首都ワシントンで開かれる首席交渉官会合で、協議を加速させる方針を確認する見通し。

共同通信