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 【ワシントン共同】米軍制服組トップのデンプシー統合参謀本部議長は18日、国防総省で開かれたエネルギー安全保障フォーラムで演説、国防予算削減の圧力が高まる中でも、米軍の省エネ化に向けた技術革新への投資が欠かせないとの認識を強調した。議長は技術革新の例として、高性能バッテリーなどの開発を挙げ「以前とは違う状況になりつつある」と言明。米兵の装備の軽量化などを積極的に推進していく考えを示した。

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共同通信