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 【ネピドー共同】米国務長官として約57年ぶりにミャンマーを訪問したクリントン長官は1日午前、首都ネピドーでテイン・セイン大統領と初めて会談した。長官は、大統領が進める民主改革に一定の評価を与えた上で、米国との関係改善には全政治犯の釈放など改革を加速化させる必要があると強調。大統領に一段の努力を求める意向だ。大統領は「長官訪問は歴史的で両国関係の新たな節目」と応じた。

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共同通信