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米長官「核放棄」示せば対話

 【ワシントン共同】ティラーソン米国務長官は1日の記者会見で、北朝鮮が米本土全域を大陸間弾道ミサイル(ICBM)の射程に入れたとけん制していることに対し、金正恩体制の転換を求めていないことを確認した上で「米国は北朝鮮の敵でも脅威でもない」と述べ、挑発をやめるよう促した。核放棄を前提に「北朝鮮が求める安全が保証される未来についていつか対話したい」とも言及し、対話姿勢を強調した。

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