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 【ワシントン共同】ケリー米国務長官が2日、昨年渡米した中国の盲目の人権活動家、陳光誠氏のおいで、実刑判決を受けた陳克貴氏の処遇を問題視して、中国の王毅外相に電話会談を申し込んでいたことが分かった。ベントレル国務省報道部長が3日明らかにした。王氏は外遊中でつかまらなかったという。ケリー氏は収監中の克貴氏の健康状態などに「懸念」を示している。中国側が「主権の問題」などと反発し外交問題となる可能性も出てきた。

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共同通信