【ワシントン共同】米国の中央銀行に当たる連邦準備制度理事会(FRB)は1日、金融政策を協議する連邦公開市場委員会(FOMC)で、主要政策金利を年1・75~2・0%に据え置くことを決めた。会合後に公表した声明で、景気は「力強く拡大している」と判断を上方修正した。米経済の先行きに自信を示しており、段階的に利上げを進める方針だ。

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