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 米資産運用会社「MRIインターナショナル」による巨額資産消失疑惑で、証券取引等監視委員会が将来の刑事告発に向け、同社に関する資料の入手を米証券取引委員会(SEC)に文書で要請していたことが15日、市場関係者への取材で分かった。監視委が刑事告発を目指す同社のE・Y・フジナガ社長は米国在住。告発の対象者が海外にいる事件を手掛けるのは異例で、新資料の入手で告発への動きが加速する可能性がある。

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共同通信