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 【ワシントン共同】米海軍が数年以内にシンガポールやフィリピンに新型戦闘艦を配備する具体的な計画を進めていることが15日、分かった。米海軍のグリナート作戦部長による軍事雑誌への寄稿などで明らかになった。南シナ海などで活動を活発化させる中国へのけん制の一環といえそうだ。米国防予算削減圧力が高まる中、作戦部長は、ペルシャ湾やインド洋の海上安全の確保にも日英など同盟国の一定の貢献を得たいとの認識を示した。

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共同通信