【サンフランシスコ共同】米西部カリフォルニア州サンフランシスコ市は14日早朝、市庁舎付近に約120年以上前から設置されてきた先住民を虐待する様子を描いた銅像を「人種差別的」として撤去した。全米で近年広がる先住民の権利向上を求める動きを受けた措置。地元紙サンフランシスコ・クロニクルなどが伝えた。

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