【ニューヨーク共同】北朝鮮のキム・ソン新国連大使が5月下旬に米国査証(ビザ)を申請したものの、交付されず、前任者が帰国した後も着任できていないことが24日までに分かった。国連関係筋が明らかにした。6月の米朝首脳会談以降、非核化を巡る両国の協議は膠着状態が続いており、米国が北朝鮮をけん制する狙いもありそうだ。

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