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 【ワシントン共同】安倍晋三首相が北朝鮮の核・ミサイルへの懸念から核兵器の先制不使用政策を採用しないよう米政府に伝えたと米紙が報じたことについて、米国務省のトナー副報道官は16日の記者会見で、記事への直接のコメントは避けつつ「北朝鮮の脅威に対する懸念を共有している」と述べ、米政府は「同盟国が信頼できる抑止力を維持する」と強調した。

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共同通信