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 【ワシントン共同】米ニューヨークなどで起きた爆発事件でテロ対策が大統領選の争点として改めて注目される中、民主党候補クリントン氏と共和党候補トランプ氏は19日、イスラム過激派増長の原因をつくったとお互いを非難、自分こそが有効なテロ対策ができる指導者だと主張した。選挙の勝負どころとなる最初の討論会が1週間後に迫り、舌戦は熱を帯びている。

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共同通信