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 【ワシントン共同】米国防総省当局者は5日、シリア化学兵器を洋上の船舶内で廃棄処理する計画について、今月後半に最初の試験処理に着手できるとの見解を明らかにした。化学兵器禁止機関(OPCW)が処理方針を正式決定すれば速やかに作業に入る方針だ。

共同通信