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 【ワシントン共同】米連邦準備制度理事会(FRB)は13日、連邦公開市場委員会(FOMC)を開き、事実上のゼロ金利政策を「少なくとも2013年半ば」まで続ける見通しを確認、金融政策を現状維持する方針を賛成多数で決めた。委員会メンバー10人のうち反対したのは1人で、追加金融緩和を主張した。委員会終了後に公表した声明では欧州債務危機の拡大を念頭に米景気への危機波及に警戒感を示した。

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共同通信