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 【ワシントン共同】米紙ウォールストリート・ジャーナルは3日、米国防総省が数週間内のグアムへの配備を決めた弾道ミサイル迎撃システム「THAAD」は、当初、2015年の配備予定だったのが前倒しで実施されることになったと報じた。THAADが実戦配備されるのは初めて。北朝鮮、イラン両国の脅威が増大しているのを受けて配備計画を見直していた。朝鮮半島の緊張が高まったことがアジア方面への先行配備を後押ししたという。

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共同通信