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 【ワシントン共同】米国の中央銀行に当たる連邦準備制度理事会(FRB)は21日の連邦公開市場委員会(FOMC)で、追加利上げの見送りを決めた。雇用と物価の動向をさらに見極める必要があると判断した。ただ、委員会後に公表した声明に「利上げの根拠は強まっている」と明記。イエレンFRB議長は記者会見で年内実施に意欲を表明した。市場では12月実施の観測が出ている。

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共同通信