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 【ワシントン共同】米バイオ企業ジェロン社は11日、さまざまな組織に成長する胚性幹細胞(ES細胞)を使った世界初の臨床試験を、脊髄損傷の患者に対し米国内で始めたと発表した。ES細胞は再生医療への応用が期待され、山中伸弥京都大教授らが開発した人工多能性幹細胞(iPS細胞)とともに各国で研究が進められている。同社は、不妊治療で使われなかった受精卵から作ったES細胞を利用。

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共同通信