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 終戦から71年を迎えた15日、政府主催の全国戦没者追悼式が東京の日本武道館で開かれ、参列者が平和への誓いを新たにした。安全保障関連法の本格運用や憲法改正論議の加速が見込まれ、平和の在り方も問われる中、安倍晋三首相は式辞で「戦争の惨禍を決して繰り返さない」と強調。ただ2013年以降3回の式辞と同様に、歴代首相が触れたアジアへの加害と反省には言及しなかった。天皇陛下はお言葉で昨年に続き「深い反省」に触れられた。

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共同通信