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 近年人気が高まっている江戸時代の絵師伊藤若冲の代表作「鳥獣花木図屏風」が純金カレンダーになり、製作した田中貴金属ジュエリーが13日、東京・銀座でお披露目した。14日から6千万円で販売する。大きさは縦約40センチ、横約65センチで、原作右隻の面積の約23分の1。ゾウやヒョウなど外国の動物のほか、空想上の生き物が描かれた奇抜な図柄の右隻部分を再現し、重さ6キロの純金に描いた。

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共同通信