外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 昨年12月の北朝鮮の金正日総書記死去を受け、政府、与党内で弔問を名目とした小泉純一郎元首相による訪朝が2回にわたり模索されていたことが31日分かった。核問題をめぐる米朝協議の進展をにらみ、日朝関係の改善を図る狙いだったが、小泉氏側が断ったことなどでいずれも不発に終わった。複数の政府関係者が明らかにした。北朝鮮と有力なパイプがなく、既に引退した小泉氏に頼らざるを得ない政権の姿が浮き彫りになった形。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

swissinfo.ch

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

共同通信