外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【北京共同】中国広東省の地元紙、南方週末の記事が当局に改ざんされた問題で、同省トップの胡春華省共産党委員会書記が同紙の黄燦編集長の辞任と引き換えに事前検閲を緩めるなどの条件を提示し、事態の収拾を図っていることが10日、中国メディア関係者の話で分かった。同紙は今週号を予定通り発行した。党が早期幕引きに向けて一定の譲歩を示した格好。ただ中国メディアは「共産党の指導を受ける」のが大前提となっている。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。









共同通信