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 次期日銀総裁候補の黒田東彦氏が4日の衆院の所信表明で金融緩和を進める姿勢を示したことを受け、4日の東京外国為替市場では円相場が一時1ドル=93円台後半まで下落した。国債は買われて長期金利が急低下。株式市場では日経平均株価(225種)が取引時間中にリーマン・ショック後の高値を更新し、約4年5カ月ぶりに一時1万1700円台を回復した。日銀の新経営陣が一段の金融緩和に踏み切るとの期待感を反映した。

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共同通信